「我が家の顔」
2012.10.21
空間になじみ、くつろぎのひとときを演出してくれる
家具たち。
新しい家族ができる年に届いたこの家具も、もう1年の年月が経ち、
無垢材ならではの経年変化が見え始めています。
ウォールナット材の一枚板。長年生き続けてきた天然木が、
徐々に味わいを深めその存在感を増していきます。
泣いてばかりだった赤ちゃんも、言葉を覚えはじめ、体もずいぶんと大きくなりました。
これからも自然の中で力強く生きぬいた一枚板に見守られながら、すくすくと育っていくことでしょう。
家具は家族と共に在ることを改めて感じさせてくれたI様。ありがとうございました。
Facebookでもご紹介しております。
是非ご覧くださいませ。
http://www.facebook.com/kagura.group?ref=stream
関連する記事
最近の投稿
- ラウンドテーブルの「脚」は何が正解か? 2025年4月3日
- 無垢材家具は樹種の堅さで選ぶべきか 2025年4月1日
- 一枚板テーブルは「乾燥」が重要である理由は? 2025年3月30日
- なぜ無垢材家具にはリピーターが多いのか? 2025年3月28日
- 無垢材は耳にも優しい!その理由とは? 2025年3月26日
- 大きなテーブルを選ぶときはここを確認! 2025年3月24日
- 「人が集まる」木をダイニングテーブルにする理由とは 2025年3月22日
- 「6人掛けテーブル」のサイズの正解は何センチか? 2025年3月20日
- 家具の周辺に必要なスペースの「目安」を知る 2025年3月18日
- 「座り心地が良い」という感覚は何から生まれるか 2025年3月16日
カテゴリー
- 未分類 (1)
- 家具の選び方・置き方 (1,570)
- インテリア&住宅情報 (634)
- 人と木と文化 (396)
- ニュース&インフォメーション (447)
- オーダーキッチン関連 (406)
- 一枚板関連 (635)
- オーダー収納関連 (615)